| アンナ 的个人资料annabelle日志列表 | 帮助 |
|
7月26日 ミクシーに引越しさぼっててごめんなさい。
最近はミクシーのほうに日記をいっぱい書いてます。
興味のある方は、「スピリチュアリティー」とか{アンナ}で検索すると引っかかってくると思います。
のでそっちでよろしくね。
公開してます。 7月17日 海の日だから・・・朝から涼しくなって快調のアンナです。
素朴な疑問
どうして雨が土砂降りのとき、みんな海で泳がないんですか?
ぬれるのは同じだし、日焼けしないで気持ちいいと思うんだけど・・・
スコールの中は非常に気持ちがいいです。
ただ、いつか、高原のホテルプールで気温が16度くらいになったときに、泳いでも泳いでも体が温まらず、反対に手足がどんどんしびれていったことがありました。
あ、キャンプで川で泳いだあと、毛布に包まってコタツに入ったこともある・・・
しかし、今日は十分あったかいです。
誰か泳ぎに行かない? 7月10日 うそうそも方便だって?
相手を傷つけないようにうそをつくのはいいだろうって?
そういいながら、うその中には、自分が嫌われたくない、悪く思われたくないって言う自己正当化が非常に多い。
真実を告げることは相手を怒らせたり悲しませたりすることも確かにある。
でも、隠し事をされて不信感が募って率直に話ができなくなっていく状態は、人間関係として非常にまずい。
表面的にいくらよく見えても、魂は知っているのだ。
何か変、信用できない。
そうすると距離ができていく。
あんなに一致した喜びで満たされた日があったのに・・・
いつからでも遅くはない、勇気を持って真実を告げていこう。
大切なかけがえのない人だからこそ。 7月9日 プラトニックラブ一般的にはプラトニックラブって言うと、精神的な結びつきで肉体の結びつきのない関係をさしているようだけれど、原典に当たってみると、それはずいぶんな誤解のような気がする。
まず、肉体的な結びつきって言うと、もろにSEXと考える場合が多いけど、心のときめきは心臓の鼓動の亢進、ホルモンの分泌を生じさせ肉体的な受け入れ態勢を整えるのが自然である。
自然に帰れとよく言われる。自然に従うのはいいのか悪いのか。
愛する人と結ばれるのは結婚してなくても自然なことで当然だという意見もある。
結婚していても愛もないのにSEXするのは不順だとも言う。
プラトンはなんと言うだろうか。
彼は、2400年も前に、射精とオーガズムによらないSEXについて知っていたのだ。つまり、魂の交わりによるSEXに関してだ。それを、いわゆるプラトニックラブと誤解している場合が多いのだ。
以下、引用
「激しく愛と欲求に打たれると、一瞬間といえども別れがたくなる。彼らこそは一生を互いにささげあい、むなしく言いがたい憧れを持って自分でもわからない何かを互いに求め合う。それは単なる性交の感覚的喜び絵¥を求めて、二人がそのように献身しあうのではなく、互いの魂が明らかに渇望しあうのは、言葉では言うことのできない何かを求めてなのである」
そして、この何かというのは、いわゆるプラトニックラブではなく、もし説明するとしたらサトルボディーの交わり、量子レベルでの共振といったものではないかと、アンナは考えている。
それは、SEXなしでおきる。つまり非局在性を持つからだ。時空を超えるのだ。
しかし、これは神話的なあるいは観念的な話ではなく、今ここで肉体を持った物理的現象として生じるのだ。エクスタシー恍惚という感覚的な快感を伴うものなのである。
そのような快感を抑圧したものは、プラトンの言う愛ではない。 7月5日 香りの効果音楽もそうだけど、香りも空気を一変する。
夕べ疲れて帰宅したら、なんと3箇所から同時にプレゼントが届いていた。
クリスマスでもお誕生日でもないのに・・・
ひとつは海外からだった。
すべてが優しくローズ色だった。ローズのアロマオイル、ローズパールのネックレスにピアス。
幸せな気分に浸りながら、傷ついた魂を休ませていただいた。
今朝もまた、ゆっくりと優雅に浸りながら、今日は何を着ようか、どんな髪型にしようかと、アクセサリーを先につけて選んでいる。
美しいものにはなんて癒されるのだろう・・・
ありがとう・・・
アンナの素敵な女友達へ 7月3日 もう7月だったの?キャー時間がたつのが早すぎる。
出版記念パーティーという一大イベントがおわって、なんだかぼけ~っとしていた。
まだなんか、体と意識はそこにいるような感じで、最低限の仕事だけはこなし始めた。
ふ~
もう夏休みになるのね・・・
あまりにも大きい体験だと文字にするのに時間がかかる・・・
打ち上げはみんな忙しくて来週になってるし・・・まあそのころには少しは落ち着いてるかな。
支払いがまだのやつ早く済ませよう、あ。お礼状も・・・
事務処理能力ないねアンナ。
一番向かない職業は秘書。 |
|
|