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5月30日

恐れと偏見

恐れは人を遠ざける。
不安は心を閉ざさせる。
 
みんなつながっていて、誰もが正しいんだよ!
と言うメッセージをそのまま受け止めると、心がオープンになっていくんだけれど、安全なところでないと、確かに傷つけられることがある。
 
オープンになれる度合いは、自分のその時の許容量で決まる。
それでいいんだと思う。
少しずつ、確かめながらで。
 
ポジティブにならなきゃとか、オープンにならなきゃって、プッシュする理由は何もない。
 
恐れとか偏見とかはみんなたくさんあるけれど、それが必要なくなるときは体が教えてくれるから。
それをゆっくり待ちましょう。
 
アンナのことを待っててくれてる方、どうもありがとう。よろしくね。
5月29日

赤ちゃんかえり

ワークショップをステージ上でお花を真ん中においてやった。
まずリラクゼーション、ユニバーサルムーブメントから、サイコシンセシスイメージワークとボディーフォーカシング、これでみんな寝てしまった・・・
 
アシスタントのあきこさ~ん、CD調整を・・・気持ちよさそうに寝てたのでアンナが走っていった。
イメージの中で赤ちゃんのころに戻ってみんなでばぶばぶしてたら、そこへちょうどカメラさんが来た。
 
手足ばたばたさせてとんでもないかっこうしてた、そのときに限って・・
 
ねえねえ、後で美しい舞をするからそのときにして~
(でも来てくれなかった・・)
 
後半はシェアーしながら気持ちよく踊った。
男の人も、お花を持ってやさしくゆっくりと自分のなかにある暖かな平和な気持ちに満たされて踊った。
 
みんな表情がふわ~と平和になっていた。
よかったよかった。オーラも守護霊もないけれど、
あの一体感と守られ支えられている感覚は、ほんものスピリチュアリティーだった。
 
5月28日

お祭り学会

昨日と今日はトランスパーソナル学会、主催側だから何かと忙しい。
 
欲張りアンナは例によって自分も何かやる!てシンポやらワークショップやら3つも持ってるから・・・接待や事務、進行など見ながらなかなか忙しい。
 
しかしこの学会ほどユニークで楽しい学会はない。
しかも!
あやしくない。
オーラも前世もまったく出てこない。笑
しかも!
来てる人みんなスピリチュアルに開かれている。
しかも!
やさしく美しくナイーブで健康的。
 
来るだけで癒されるから。
みんなおいでよ。
今日もあります。大正大学。
 
アンナのスピリチュアルダンスワークショップは、3時から5時。
どうぞよろしく~
5月25日

チュニック

学会初日に着るエメラルド色のシルク・チュニックの衣装をどういう風に着こなそうかと、あれこれ鏡の前でやってた。
ダンカンの詩の朗読も練習してみた。
 
マミーやめて・・・
(いいじゃん、やらせろ~)
 
なにそれ・・・ジーザスみたい・・・・
(え、そうお?じゃあ、やってやろうじゃない・・・)
 
「心の清い人は幸い、あなたは天国を見るであろう」
「求めなさい、そうすれば与えられるだろう」
「探しなさい、そうすれば見つけられるだろう」
「片付けなさい、、そうすれば気持ちがよくなるだろう」
「洗いなさい、そうすればすっきりするだろう」
 
自分の部屋に逃げていった・・・
あはははは

へろへろだ~

多分この気まぐれな天気のせいもあると思う。
 
原始的な単純なアンナは、すごく影響を受けるみたい。
 
携帯落としてなくし、見つかったら壊れた。取りに行く時間もなく、宅配を受け取る時間には家にいないから、まったく不便。
あれがないと、データを移し変えての機種変更ができないんだ。
 
こういうときに限ってプリンターの調子がおかしい。
学校へデータを移し変えて持っていってプリントアウトしようとしてパスワードを忘れてログインできない・・・
とかとか・・・
 
やることが多すぎるんだ欲張りアンナ。
 
いくらよいことでもやりすぎは絶対よくない。
 
楽しむ時間がなくなって、次の段取りを考えているなんてなんか悲しい。
 
何もする気がしないって人に分けてあげたい・・・楽しいことありすぎ。
 
 
5月23日

気づき

San Damiano Song (Joy)

If you want your dream to be
Take your time go slowly
Do few things but do them well
Heartfelt work grows purely
If you want to live life free
Take your time go slowly
Do few things but do them well
Heartfelt work grows purely

Day by day stone by stone
Build your secret slowly
Day by day you'll grow too
You'll know heaven's glory
If you want your dream to be
Take your time go slowly
Small beginnings greater ends
Heartfelt work grows purely

If you want to live life free
Take your time go slowly.......

したいこととすべきこと

アンナの場合、したいことが普通の人と違うことがわかった。
たとえば、今したくてたまらないのは、お料理、お掃除、学会準備だ。
 
すべきことはきっと、ゆっくり寝ることだ。風邪引いて頭がいたいのだから・・・
 
いただいた大量のバジルとか考えてたらむくむくとクリエイティブなお料理の構想が浮かんできた。
カモミールとかのんで寝ようと思って台所に行ったら、もうだめだ・・・冷蔵庫から出してくる・・・ひとしきりお料理して、あ、そうそう風邪だったんだ。
養生しなきゃ、お風呂にでも入ろうかな・・・・というところで気になってしまった・・・お風呂掃除したい!!
しかし力はいらない・・・
 
やりたいことやり放題なんだけど・・・
いわゆる仕事というやつは大好きなんです。やりたいことなんです。
もしかしたら、ほかの人が好きな、TVとか夜更かしして遊ぶこととか・・・好きじゃないんです。
 
だから、アンナはいつもやりたいことやってごらんっていうんだけど、それにはやりたいことがすべきことに重なってると思うからだ。
 
そう、そしてアンナはふらふらするからお風呂掃除はあきらめて、ベットに戻ります・・・
5月22日

時間がたつの、はやすぎるよ

仕事がたまってるからそういうわけじゃない・・・
 
ブログなんかかかないでやればいいのに・・・はいはいそうでした・・・
 
じゃあなくって・・・
人生そのもののスピードが速すぎると感じてる。
 
「年をとったんだね~早く過ぎていくようになったんだ~」
「違うよ、物理的時間はみんな同じに過ぎてるんだからね」
「この前とか言って、10年位前指すんでしょ」
「違うよ、、でも、去年くらいだったりするかも・・・」
「あはは、そうでしょ。ボクなんかのこの前は、1週間前までだよ」
「それ以上前のことは覚えてない・・」
「ぷ」
「さっきっていったら、じゃあ30分くらい前までか」
「違うよ。そんなに覚えてられない。30秒くらいだ」
「ぷ」
 
早いのも遅いのもいいけど、今日も一日ガンバろ~
5月21日

ファンレターなど

アンナはよく、おば様から感激しましたというようなお手紙をいただくことがある。

こういうのって本当にうれしい。

男の子ってシャイだからあまり言ってくれない・・・なんかいろいろ理屈を言ってる・・・トランスパーソナル学における位置づけがどうこうとか、思想的背景はあれこれだとか・・・受ける理由はミスマッチのユニークさにあるとか・・・ふむふむ。

 

アンナの書いたこと以上に非常に深読みしてくださってる。みんな賢すぎる。

アンナは何も考えていない。みんなの使う専門用語よくわかんない。

ただ、気分的にそんな感じだねって思うだけだ。入るのに難しい学校に行ってたから、勉強家だと思われるけど実は違う。テストは知らなくても勘でやっちゃう人。勉強して入ったわけではない。

で、行くべきところにはいけるようになってる。行くべきとこには行けない、当然だ。

このように、あまり努力とか目的を掲げてそのためにまい進とかしたことがなく、いつも流れのままだ。

そのほうが楽だし、自分らしくなっている、結局は。

 

みんながんばりすぎ、努力しすぎ。

聞いてるだけで苦しくなってくる・・・

やりたいようにやってみたら?

この世での時間は限られてるからね。

5月20日

不調にて

昨日は2時間くらいしか寝てなかったから絶不調のきわみだった。
授業(90分連続5つ!)のあと、運転して買える気力がなく泊りたいような気がしたけど、それもまた疲れると思い、意識が朦朧としながら頭痛をやり過ごしながら帰宅した。
 
途中でお米がなかったことを思い出した。昨日はもち米しかなかったから、お赤飯にしてごまかしたのだった。このままずっと、もち米や麦100パーセントをいただくのも・・・フルーツもしなびてたし・・・
 
ちょこっとだけ買っていこうかと、よってみたアンナの好きな八百屋さん。
不調のときのアンナは、物静かで上品です。
八百屋のおじさんはめちゃくちゃ親切で、かご重いでしょうってレジまで持っていってくれて、車どこ?って車までそれを運んでくれて、もっていきな~って、グレープフルーツと青梗菜とバジルとアボガドと焼き芋と、レタスと大根とトマトとそこにあったお惣菜なんかいろいろダンボールに入れておまけにくださった。
 
これがおまけ・・・?かったものと同じくらいの量だ・・・笑・・・どうしよ・・・ご近所さんにも配らなきゃ・・・
 
不調にて夕べはすぐに寝てしまった・・・これからなに買ったか何いただいたか見てお料理・・・
 
無理は禁物ね・・・
まだ頭とのどが痛くふらふらだけど・・・
5月19日

アマゾン・ランキング

ダイエット中の女の子が一日に何回も体重はかるみたいに、アンナも一日に何回もランキングをチェックして、1000以内に入らないかな~って待ってるんだけど・・・
 
どうも昨日から順位の表示がされていない。でなくなった。システム不調なのかしら・・・
 
いろんなところから執筆、出版の話が早くも着始めた。
 
やっぱりアンナ、ライターでいこう。
好き勝手いえて書けて、みんなも喜ぶの最高。
自由業は時間が自由になるし、書くのは独りでどこでもできるし・・・
 
ああ、しかし、今月末の学会二つはこなさなきゃ・・・
あ、締め切り原稿もあったんだった・・・
忙しすぎ・・・珍しく夜更かししてる・・・
5月18日

空気が変わる

昔からハープにはあこがれていた。
習いたいと思ったけど、優雅に見えて結構指とか痛いし、重い楽器だから躊躇していた。
 
でも、天使もミューズも竪琴、ハープを弾くんだ。
確かに、あの音色の波動は、空気を変える。
 
元気になり癒されるって、音楽療法では当然の理論だけれど、実際に聞いてみたらいい。
 
アンナの直感で言えば、どんな音楽より魂にやさしいのが、ハープの音。
 
今度の学会ワークショップでは、ハープに合わせて踊ろうと思ってる。
 
5月17日

永遠のアンナ

ミクシーでシンクロってる。
 
魂とか信じる人は言うだろう・・・ソウルメイトとの出会いですねと。
 
ソウルメイトってよくわからないけれど、不思議な出会いは確かにある。
 
アンナはアンナに出会ったのだ。
 
自分ではそれこそ合理的にまったく理解できないで、涙が止まらなくて、全身に鳥肌が立つほどの震えを経験したような出会い・・・これはなんなのだろう・・・・
 
生まれ変わりなんか、絶対信じないからね・・・
と非科学的なアンナでした。
5月16日

スピリチュアル・アイドル

アヤシイものが二つくっついた~
いいのかな~
 
アンナのこと、こういう路線で売り出すって話が(笑)なんなんだ~それ・・・
思いっきり危ないね・・・
 
江原ちゃんの女の子版ですかあ?
 
しかし、今日も150人の学生を前に授業、これもパフォーマンスだ。
ピンクのミニスカートに茶色のフェルトのリボンのついたブーツはいていった。
熱心すぎる視線を感じてさっと目をそらしてしまった・・・。
 
しかし、オーラも過去生も、守護霊も、そういう話はぜんぜんでませんからね。
みんなつながっていて誰もが正しいんだよって、それだけだから。
誤解のないように・・・
5月15日

夢のもの書き生活

アマゾン総合1000位に近づいてびっくりした。
「奇跡の起こし方」が奇跡を起こしているってかんじ。
 
自慢して言ってみた・・・
うちにある本どれでもいいからアマゾン検索してみてごらん、「奇跡の起こし方」より順位が高い本あるかな・・・なかった・・・
 
日本人は新刊に飛びつくからで、出たばっかりだからそうなんだよ・・・まあねえ。そうかもね。
 
ずっとこういうのが続いたら、夢のもの書き生活に入れるのかな・・・静かでいいな~
 
うちのそばの書店に本を見に行った。
置いてないじゃん。
「こんにちは、こういう本かいたんですけど、面白いですよ~近所に住んでるんですけど・・・友達にも宣伝してるし、置いてください」
 
いきなり店長らしいおじさんに話しかけていた天然アンナがいた。
「そう・・近くに住んでるの・・いつから?」
 
(そういえばこの本屋にきたこと一度、買ったことも一度もなかった・・・)にっこり。。。でも、いい本だし・・・おいて!

ロゴスの力

昨日は久しぶりにノリオ君のやってるウイルバー研究会(インテグラル研究会)に参加した。
久しぶりだったから、あのロゴスの洪水にはなんかついていけなかった・・・
難解な哲学用語をちりばめた論を早口でうお~って勢いで行くもんだから、アンナ、頭の回転は速いほうだと思うんだけど、何せ専門用語がわからない、哲学での定義を知らない、本を読んでいない・・・で、おいてけぼり・・・
 
言葉を超えたビジョンロジックの世界を、あんなにもことばを尽くして説明して、その論理性を超えたとこだって説明してて。
うん、そうなんだけどさ、それをあんなふうに言葉でがちがちに定義して、そういうわかり方もあるのか・・・って感じがした。
ウイルバー入門なんて書いちゃってよかったのかな~と思った。えへって感じだ。
アンナの本もっていったんだけどさ、哲学の難解な本読んでる方にはあの本はあまり興味をそそられなかったみたい・・・ま、確かに大雑把で粗い本ですからねえ。
 
言葉をつくしていくことも重要だと思う。
しかしある程度以上になると、で、それで?
インテグラル思想でこの惑星を救うには・・・もっとできることほかにないかなって・・・
辛口でごめんね、何か左脳が肥大してる感じがして・・・感性が鋭い人たちだって知ってるよ、でも、どうしてもっと、それを素直に花開かせないの?
何を恐れているの?
あ、そうか。
ロゴスの対極にはエロスがあるんだ・・・
だいじょうぶよ~うっとりなさいませ~
5月14日

世界中のお母様へ

お母様
 
あなたのやさしい愛を、まったく当たり前のように思って、感謝することもなく、かえってわがままを言って困らせたりしてばかりいる。
ごめんなさい。
 
いろいろなこと、してもらうのは当然、みたいに思ってた。
で、あなたのやり方が私のやり方と違うとか、
どうして私を尊重してくれないで自分のものみたいに扱うのかとか、
いろいろ反発してきたのよね。
 
一生懸命愛しているにもかかわらず理解されずに反発されるって、どんなに辛いことだろうって思います。
愛する人から嫌われたり距離を置かれること、一番辛いですよね。
 
しばらく離れてみて、
いろんな経験をしてみて見えてきたんです。
 
私の知らないとこでいつも、涙したり、何も言わないで、ただ、ただ、私を思って祈っていてくださってるあなたのことが・・・
 
でも、こういうことを面と向かっていうのはやっぱり恥ずかしいんです。
 
まだどこか、こういいながらも、
干渉するなよ~
って気持ちがあるんです。
 
でもね・・・
本当に本当にありがとう・・・
いえないけど・・・
きっと、きっと
わかってくださってると思うの。
 
プレゼントも直接のメッセージも何もなくても・・・
もしかして、母の日なんかくそ食らえ!
って嘯いてる自分があったとしても、ね。
 
本当の心のそこでは、わかってるんだ。
あなたの偉大な無条件の愛のこと・・・
 
ありがとう
 
 
5月13日

ライター志望

友達の話を聞くと、一生懸命書いたものを出版してもらえる出版社を探すのはそうとう大変らしく、
たとえ出版社と合意ができたとしても、いざとなると弱小出版社だと、出す前に資金がなくなってしまったりということまであるらしい。
 
実はアンナも何年も前に、専門書の翻訳の監修を頼まれて、無報酬でやったことがある。
監修というのは専門的な知識を要求されるし細かいチェックも必要だし、校正もかなりきつかった。
で、販売促進の協力まで依頼されていろいろアイデアも出したりした、にもかかわらず、いまだに出版されてない・・・どうしたんだ~
 
また、自費出版にされる方や、ほとんど印税もいただけない方など、かえって持ち出しになる方とかもあるらしい。かなりご本のうれてるせんせーに伺っても、印税で食べていけるなんて無理ですよ・・・というお話だった。
 
でもきっと、それは専門書というジャンルでの話だったんだと気がついた。
 
アンナの皮算用ですが、「奇跡・・・」の本が売れたら、あくせく非常勤に走り回らなくて、家でじっくり書く時間が取れるようになる。
アマゾンの、全ジャンルでの書籍を含めた販売10000位をきったから、そんな気持ちになってきた。
これはすごくうれしい。
アイデアは、モーツアルトの音楽のように、次から次に沸いてくるのに、書く時間がなくて、どんどん忘却のかなたに流れていってしまってるからだ。
イラストや絵を描くにも、時間を気にしないで浸る時間が必要なんだ。
最近描けなくなっていたのは、浸る時間がなかったからだと思う。
 
「奇跡・・・」のイラストは何枚も描いたけど、トータルでも30分もかかってない。ひどいのなんか、30秒のスケッチだし、ラフデザインとして書いたのがそのままのってしまったのだ・・・雑雑・・・プロの友達に告白したら驚いてた。そういえば、彼に、描いてよ~って簡単に頼んじゃって断られたんだ、で、アンナが描くことになったんだ。
 
プロは大変よね・・・
アマチュアはいいな。楽しいな~っで終わりだから。
アマチュアのライター志望・・・
だけど印税生活は夢だな~って、プロ志望ってことになるのかしら・・・
5月12日

左脳訓練

右脳訓練の話はよくきくけど、鬱には左脳を鍛えるといいって知ってる?
 
たとえば脳障害で左半球がだめになってしまった人と右半球が働かなくなった人を比較すると、左脳の働きだけの人は愛想のいいポジティブシンキングで楽しい余生を送るらしいけど、右だけの人は悲観してしまうらしい。
 
だからってことないけど、落ち込んだときには論理的思考を鍛えるといいみたい。
たとえば数学の問題を解くとか。
 
アンナは経験から知っていた。
 
論文書いたりすると面白くて楽しくて仕方がなくなってしまうんだ。
踊ってると、理由なく涙があふれてくる。
 
アンナが論文とか、めちゃくちゃ硬いものを書くのはきっと、精神衛生のために必要なんだわと納得。
5月11日

不眠症

生まれて初めて、なんか眠れないというかねるのがもったいないような気がしてベットに入れない、そういう日が3日も続いてる。
何時に寝ても4時とか5時に目が覚めるから、もうふらふらで、頭がボーっとしてまとまらない。
原因は・・・ひとつにはカフェイン。
二つ目はミクシー!!!これだ~
はまってしまった。楽しすぎて夜更かししてしまってる。
もう寝なきゃ。
 
でも、ほら、あ、また誰かからメールがきた・・・
きりないよ~